企業間取引デジタル化サービス スマクラ BDX
スマクラ BDXとは
電子契約、サプライヤーポータル、ファイル共有・収集、ERPシステム連携など、企業間取引に必要な機能をオールインワンで提供し、契約書・請求書・仕様書などの書類や情報を一元管理できます。
既存システムを活かしながら、郵送・メール・FAXによる煩雑な業務をデジタル化し、取引先との情報共有を効率化。企業間取引に関わる情報や業務を一つのプラットフォームに集約することで、業務効率化、コスト削減、内部統制の強化を実現します。さらに、企業間取引のデジタル完結を支援し、生産性向上と競争力強化に貢献します。

35秒でわかる「スマクラ BDX」
その悩みを“デジタル完結”で解決
このような課題ありませんか?
書類の郵送業務がなくならずテレワークができない。印紙代・郵送代、作業工数を削減したい。
取引先・仕入先の契約調査依頼や回収作業など締結までの作業が大変。過去の契約書を探すのに時間がかかる。
デジタル化するための環境が整備されていない。デジタル化するための必要な人材が揃っていない。
個々の用途に特化したサービスを複数導入しているためシステム間の隙間が存在。そのため文書の送受信経路や保管場所がバラバラ。
スマクラ BDXは、企業間取引の課題をデジタル化し網羅的に解決します。
企業間取引の紙文書をなくし、全てのやり取りの「デジタル完結※」を実現します。


企業規模・ITスキルを問わず、多くの企業様や担当者様にご利用いただけます。
他のサービスとの違い


スマクラ BDXのおすすめポイント
短期間・低負荷で導入可能 ●システム導入が短期間●取引先追加をスピーディに対応●ERPシステムとの自動連携
安全・確実な取引を支援 ●電子契約で安全・確実●PPAP対策●多要素認証
取引先とのやり取りを効率化 ●全取引先の基本情報を収集●未対応先へ督促メール送信●100%のEDI化を実現
時間とコストを削減 ●リモートワーク推進●印刷・郵送作業をゼロに●人的負担を軽減
よくあるご質問
- スマクラ BDXとは何ですか。開く
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スマクラ BDXは、企業間取引のデジタル化を支援するクラウドサービスです。
電子契約、サプライヤーポータル、ファイル共有・収集、ERPシステム連携などの機能を提供し、契約書や請求書、仕様書などの企業間取引に必要な書類や情報を一元管理できます。
また、企業間取引の「デジタル完結」を実現し、業務効率化やコスト削減を支援します。
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スマクラ BDXは、企業間取引のデジタル化を支援するクラウドサービスです。
- スマクラ BDXで何ができますか。開く
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- スマクラ BDXでは、契約書、請求書、仕様書などの書類や証跡を一元管理し、企業間取引のデジタル化を実現できます。
電子契約、サプライヤーポータル、ファイル共有・収集、書類保管、ERPシステム連携などの機能を利用できます。
- スマクラ BDXでは、契約書、請求書、仕様書などの書類や証跡を一元管理し、企業間取引のデジタル化を実現できます。
- 企業間取引のデジタル完結とは何ですか。開く
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- 企業間取引のデジタル完結とは、契約、情報共有、帳票配信、書類回収、保管など、企業間取引に関わる業務を紙や対面、郵送を介さずオンライン上で完結できる状態を指します。
スマクラ BDXでは、電子契約、サプライヤーポータル、ファイル共有・収集、ERPシステム連携などの機能をオールインワンで提供することで、企業間取引全体のデジタル化と情報の一元管理を実現します。
これにより、業務効率化、コスト削減、内部統制の強化を支援し、生産性向上や競争力強化に貢献します。
- 企業間取引のデジタル完結とは、契約、情報共有、帳票配信、書類回収、保管など、企業間取引に関わる業務を紙や対面、郵送を介さずオンライン上で完結できる状態を指します。
- スマクラ BDXが優れている点は何ですか。開く
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- スマクラ BDXの特長は、企業間取引で発生する契約書、請求書、仕様書などの書類や証跡を一元管理できる点です。
電子契約、サプライヤーポータル、ファイル共有・収集、ERPシステム連携など、企業間取引のデジタル化に必要な機能をオールインワンで提供しています。
- スマクラ BDXの特長は、企業間取引で発生する契約書、請求書、仕様書などの書類や証跡を一元管理できる点です。
- サプライヤーポータルとは何ですか。開く
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- サプライヤーポータルとは、企業とサプライヤー(取引先)が契約、情報共有、各種申請、帳票の受け渡しなどをWeb上で行うためのクラウドサービスです。
スマクラ BDXでは、サプライヤーポータル機能により、契約書、仕様書、請求書などの書類管理に加え、お知らせ配信、アンケート、各種申請、取引先情報の収集・管理を一元化できます。これにより、メールやFAX、共有フォルダなどに分散した情報をまとめて管理できます。
また、スマクラ BDXの特長は、サプライヤーポータルだけでなく、電子契約、ファイル共有・収集、ERPシステム連携などの機能をオールインワンで提供している点です。そのため、企業間取引で発生する書類や証跡を一元管理し、取引業務全体のデジタル化を実現できます。
- サプライヤーポータルとは、企業とサプライヤー(取引先)が契約、情報共有、各種申請、帳票の受け渡しなどをWeb上で行うためのクラウドサービスです。
- スマクラ BDXはERPシステムと連携できますか。開く
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はい。スマクラ BDXはERPや基幹システムとの連携に対応しています。既存システムを活用しながら、企業間取引をデジタル化することができます。
ERPシステムと連携することで、受発注データ、請求データ、契約情報などを自動連携できるため、手作業による入力や転記作業を削減できます。
また、スマクラ BDXには電子契約、サプライヤーポータル、ファイル共有・収集などの機能が搭載されているため、ERPだけでは管理しにくい取引先とのやり取りや証跡管理も一元化できます。
その結果、
● 手入力や二重入力の削減
● 情報の分散防止
● 書類や証跡の一元管理
● 取引状況の可視化
● 企業間取引全体のデジタル化を実現できます。
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- スマクラ BDXとスマクラBDX 調達購買Webの違いは何ですか。開く
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スマクラ BDXは、企業間取引に必要な書類や証跡を一元管理し、電子契約、サプライヤーポータル、ファイル共有・収集、ERPシステム連携などを提供するクラウドサービスです。企業間取引のデジタル化を支援し、必要な情報をいつでも検索・確認できます。
スマクラBDX 調達購買Webは、スマクラ BDXの機能に加えて、製造業向けWeb-EDI機能を組み合わせたクラウドサービスです。見積依頼、発注、納期回答、検収、請求、支払までの調達・購買業務を一つの流れで管理し、サプライヤーとの取引やコミュニケーションを効率化できます。
簡単に言うと、スマクラ BDXは「書類・証跡の一元管理」、スマクラBDX 調達購買Webは「書類・証跡の一元管理に加えて、調達・購買業務全体を一元管理するサービス」です。
「スマクラBDX 調達購買Web」の詳細はこちら
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- スマクラ BDXはどのような企業に向いていますか。開く
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- スマクラ BDXは、取引先との契約書や請求書、仕様書などの書類や情報を一元管理したい企業に適したクラウドサービスです。
また、電子契約、サプライヤーポータル、ファイル共有・収集、ERPシステム連携などを活用し、企業間取引をデジタル化したい企業にもご利用いただけます。
業種を問わず、企業間取引の効率化やコスト削減を進めたい企業におすすめです。
- スマクラ BDXは、取引先との契約書や請求書、仕様書などの書類や情報を一元管理したい企業に適したクラウドサービスです。








